東京オンリーFXは、FX教材では定評のあるカズヤング(岩本和也)さんの新作です。
6年間負け無しで、スマホだけでも簡単にトレードできる、東京時間に特化した安定感抜群の手法ですが、検証してみましょう。
『東京オンリーFX』が、
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『東京オンリーFX』の口コミ感想・実践結果の検証評価レビュー掲示板:
以下は、『東京オンリーFX』を実際にご購入された方が、1カ月間以上サービスやサポートを使用し、その効果や感想をまとめていただいたレビューになります。
東京オンリーFXは、安定して勝つことができます
京都府 30代 男性 のご購入者様からの検証評価
この東京オンリーFXの開発者のカニトレーダーさんは、You Tubeで平日毎日実際にトレードを行い結果を出されております。
収支も公開されており、今年1月から配信されており大きく負けることもあるみたいですが大体月単位でプラス収支になっており、信頼性も高かったので思い切って買ってみました。
結果は東京時間のみ取引とあって大きく勝つことはできませんが、安定して勝つことができます。
東京オンリーFXの欠点としては日中は取引できないこともあり、手が空いている時にしか使えないことです。
自動売買も販売されておりますが、そちらは価格が難点です。
東京オンリーFXのソフト自体は至って単純な作りで、RSIが一定のところまで来たら上、下、の順張り、逆張りのトレードです。
なので、素人でもそろそろトレード出来そうなタイミングか判断できます。
まだ私は経験はありませんが、11時~14時の突然のトランプ大統領ツイート等で大きく動いて損害が出る場合があります。
なのでルールとして30pipの損切りは絶対に入れておいたほうがいいです。
FXで勝つ為には、東京オンリーで指示されたルールを絶対守ることです。
大きく上がったからすぐ戻るだろうと損切りを設定しないとなると、こちらのソフトを使っても負けると思います。
東京オンリーFXを検討されている方は、一度カニさんの生放送をご覧頂き、どのような人物かも含めてご判断されて購入されることをおすすめします。
『東京オンリーFX』の特徴を検証・評価
東京オンリーFXは、究極のシンプルさを追求し、エントリーに使うインジケーターも1つのみに絞られています。
買いも売りもサインでお知らせが入りますし、損切りも同じルールになります。
衝撃の手法と利益に驚愕すると思います。
FXにおける東京時間の常識が変わるでしょう。
6年間負け無し、3か月連続負け無し、トレードは3手順のみ、スマホだけでも簡単にトレードできるという特徴があります。
東京オンリーFXは、東京時間に特化していますが、なぜでしょうか。
東京時間(9~15時)は、FXの中でも
・レンジになりやすい
・ボラリティが低い
・地味
・大きく動くことが少ない
ということは何となくご存じだと思います。
ロンドン市場やニューヨーク市場の時間帯と比較しても、派手に動くことは少なく、あまり注目される時間ではありません。でも、だから狙い目なんです。
FXをやる人はトレンドを狙う人の方が多いかと思います。
その為、一般的にはロンドン市場やニューヨーク市場など、トレンドが出やすい時間を狙うことが一般的になっています。
しかし上記時間の弱点として
・トレンドと逆行すると大きく損失する可能性がある
・指標が多く、その値や急変動に左右されやすい
・重要発言やイレギュラーでの上下が激しい
などと、大きく儲けられる可能性もある反面、リスクも抱えています。
しかし今回の東京オンリーFXは、【東京市場のみ】にターゲットを絞っています。
尚且つ狙う時間は、11時~14時の3時間のみです。
何故11時~14時を狙うのか?
■強み1:究極のレンジ相場
まず東京時間といっても、9~15時までありますが内訳を考えますと、11時~14時が特にレンジになりやすいということがわかるかと思います。
この時間帯に、レンジに有効な手法を使うことにより、安定した利益を上げることが可能になります。
ポイントとしては、レンジやボラリティが少ないところを狙い、大きく逆行する不安を少なくしています。
■強み2:指標を気にしなくて良い
この11時~14時に関して、大きく動く指標はほぼありません。
夕方や夜にポジションを持って指標前に決済しようと思ったが、決着が付かないまま指標に突入「指標次第では大損もあり得る、でも切るに切れない…」なんてことがありますよね。
この東京オンリーFXは、11時~14時のみのエントリーですので、指標はほぼ気にしなくて大丈夫です。
長引いたとしても、大きな指標は基本18時以降のユーロ圏の指標や、夜のアメリカの指標ですので、それまでに大体決着は付きます。
指標がある時間帯を避けることにより、イレギュラーや大きな損失で不安にならないようにしています。
■強み3:スプレッド拡大を気にしなくて良い
・指標の際はスプレッドが拡大して損する
・指定の時間(主に深夜・低ボラリティ時)になるとスプレッドが拡大して不利になる
などと指標や時間帯によりスプレッド拡大の懸念がありました。
「指標を忘れていて、スプレッドが拡大し、逆指値にうっかり引っかかってしまった」
という経験がある方もいるかも知れません。
しかし今回狙うのは11時~14時ですので、スプレッドの拡大はほぼ無く、指標もほぼありませんので、スプレッド拡大の心配をすることはありません。
東京オンリーFXは、スプレッドの拡大で損失するリスクを押さえています。
■強み4:急変動のリスクが少ない
・大統領の発言でドル高は好ましくない
・○○疑惑が浮かび上がり…
・北朝鮮がミサイルを…
などとイレギュラーで相場が大きく動くことがあります。
「急にイレギュラーが起こり損切りに引っかかった!!!」という経験がある方も多いと思います。
しかし、イレギュラーで動く時間帯はロンドン時間、もしくはニューヨーク時間です。
その為、急変動のリスクが少ない形になります。また、損切りサインもありますのでご安心下さい。
東京オンリーFXは、重要発言や報道が出る確率が少ない時間を狙うことにより、イレギュラーや逆行の不安を減らしています。
■強み5:持越しの心配が無い
東京オンリーFXは、11時~14時にエントリーですので、日をまたいでの持越しはありません。
月曜の窓などで大きく損失になる心配はありませんので、ご安心して土日を過ごして下さい。
東京オンリーFXは、週末のポジション持越しでテロや、緊急ニュースによる変動リスクを減らしています。
以上が、東京オンリーFXのメリットです。
【具体的な手法や特徴&メリット】
今回の東京オンリーFXの手法は1分足を利用します。
STEP1.大きな矢印の向きを確認(上か下か?)
STEP2.大きな矢印と同じ小さな矢印が出たらエントリー(タイミングはRSIを見るだけでわかります)
STEP3.反対の小さな矢印が出たら決済。(もしくは損切りラインで損切り)
以上です。
初心者でもわかりやすい3手順のみです。
移動平均も水平線もトレンドラインも1時間足や日足も雲も一切見なくて良いのです。特別な金融の知識も必要ありませんのでご安心ください。
また、今回東京市場(11時~14時)のレンジ相場専用に合わせたトレード法になっています。
その為、どの時間帯のレンジにも使えるものではありません。
東京市場のレンジの癖に合わせて専門的に作成されていますので、その分利益を安定的に上げることを可能にしております。
■更なる強み① 決着が早い
東京オンリーFXのインジケータ並びに手法ですが、エントリーにはRSIしか使わないというのが大きな特徴となります。
もう1つトレンドの向きを知らせるものもありますが、エントリー判断にはRSIしか使いません。
さらに、この使うRSIですが期間(9)という短期間になっています。
その為、非常に早く決着が付くのも特徴です。
昼の空いた時間にちょっとお小遣い稼ぎ
なんてことも可能です。
■更なる強み② スマホだけでも出来る
東京オンリーFXの同梱品として、インジケーターやロジックの説明書が入っていますが、MT4が無くても可能です。
▼通常の流れ
MT4をダウンロード
↓
インジケーターを取り込む
↓
パソコンの前でサインを待つ
というのが一般的でしたが、今回の東京オンリーFXは、スマホのみでトレードすることが可能です。
それが可能な理由ですが
1.ロジックが全て公開さrている(どんな時にサインや矢印が出るか、全部書いています)
2.エントリーに使うのはRSIのみ(○を超えたら買いor売りなど非常にシンプルです)
3.スマホアプリのMT4に入っているものだけでロジックの再現が可能
※スマホでMT4のアプリをダウンロードして頂く必要があります。
という形になります。
しかし、東京オンリーFXの手法はスマホのみで出来ますので、必ずPCの前にいる必要はありません。
・家にいる時にエントリーして、外出時間中はスマホで決済できます
・ちょっと空いた昼飯の最中にスマホだけでトレードできます
もちろんPCのMT4用のインジケーターも同梱していますので、従来通りPCのMT4でトレードすることも出来ます。
■更なる強み③ 損切りは30pips固定
今回の東京オンリーFXは、エントリー後逆指値をpips下に入れるルールになっています。
決済ルールは反対の小さな矢印が出る、もしくは30pipsの損切りにかかった場合としています。
その為、1度のトレードで30pips以上の損失が出ることはありません。(スリップや逆指値の性質上若干前後します。)
さらに、この逆指値にかかる確率は4.26%(約25回に1回)と非常に低い確率になっています。
1か月平均1.42回です。
※ドル円でトレードした場合の統計
その為、1度で100pipsや200pips損することや、莫大な損失を延々と眺めることはありません。
RSI(9)という短期決着のオシレーターを使っていることや11時~14時という、急変動があまり起こらない時間帯を狙うことにより、逆指値の損切りになる確率を極限まで低くしています。
東京オンリーFXは、1回の大きな損失での不安が少なくなるよう作成されています。
■更なる強み④ マーチンゲールやナンピンは一切なし
通常勝率の高いロジックはナンピンやマーチンゲールなどを使い、勝率を上げている分、破産の確率も大幅に上がります。
ただし勝率が高いが1回負けたら終わりというのは危険です。
今回の手法はナンピンやマーチンゲールは一切使われていませんのでご安心下さい。
■更なる強み⑤ 3回に2回以上は勝ち
今回勝率は66.94%と、3回エントリーしたら2回以上は勝てる確率となっています。
あまりにも連敗が続くと心配になりませんか?
連敗のリスクも極力少なくなるよう作成されています。
■更なる強み⑥ 最大ドローダウンは5.63%
連敗などが続くと資金が減りますが、この最大ドローダウンの率は5.63%に収まっています。
10%を切るロジックが一つの優秀なロジックの目安になりますが、このラインがたもたれています。
東京オンリーFXは、リスクと不安が少なくなるよう作成されています。
■更なる強み⑦ バックテストの分母の数が多い信頼
今回約6年分のバックテストを行いました。
100回の試行より1000回の試行結果の方が、より信頼性があるという部分はわかるかと思います。
こういったロジックやインジケーターのバックテストの場合、大体試行回数が最低でも200回以上あれば信頼できると言われている中、今回の東京オンリーFXは35倍の7029回の試行回数での結果です。
東京オンリーFXは、ブレ幅が少なく、安定して利益を上げられるよう作られています。
■更なる強み⑧ 3か月以上の連敗が無し
もちろん1・2か月負けになることも、投資という性質上100%勝ちということはあり得ません。
負ける月もあります。
しかし今回は安定感にこだわった部分もあり、6年間の試行で3か月連続のマイナスは1回もありません。
ずっと連敗が続くと不安になる部分が少しでもなくなるように作成されています。
■更なる強み⑨ 夏時間でも、冬時間でも東京時間は同じ
通常、時間帯を絞るロジックの場合は夏時間や冬時間でずれる場合があります。
しかし今回狙うのは東京市場の11時~14時ですので、影響はありません。
ロンドンやニューヨークは夏と冬で時間が変わりますが、東京は常に9時~15時です。
どちらの時間でも大体同じ感じになっております。
時期によりブレが出たり、この先使えなくなる不安を少しでも減るよう作成しました。
■更なる強み⑩ サインが出るタイミングが明確
サインが出るロジックも公開しており、RSIが○以上(○以下)という非常にシンプルなルールですので「もうそろそろサインが出そうだな」「しばらくサイン出ないな」というタイミングもわかります
複雑な裁量があったり、「いつサインが出る変わらなくて困る」ということはありません。
大きな損失や、悔しい思いをするのは、もう終わりにしませんか。
少しでも安心して安全にFXが出来るよう、そして安定した成績で不安を1つでも減らせるよう、東京オンリーFXはこだわって作られています。
『東京オンリーFX』の著者・講師:カズヤング(岩本和也)
販売業者・運営統括責任者:株式会社金馬新聞